遊漁船業務主任者実務研修

遊漁船業を営むには、その船に遊漁船業務主任者(船長も兼ねることができる)を必ず置かなければなりません。そして、遊漁船業務主任者になるための条件はいくつかありますが、特に以下のような項目があります。

『1年以上の遊漁船業務の実務経験を有するか、遊漁船業務主任者の指導による10日間以上の遊漁船における実務研修を修了していること。』

全く新規に遊漁船業を始めるにはこの『遊漁船業務主任者の指導による10日間以上の実務研修』ということをクリアしなければなりません。

ginseimaruHP01L

銀正丸では、新たな人材育成も重要だと考えています。
そこで当船では遊漁船業務主任者を目指す方の実務研修(10日間計50時間以上)を受入れており、多数の指導実績があります。
格安料金で行っております。(特に2名以上での申し込みまたは研修当日までに2人以上はお値打ちです)
内容は、乗客の安全に対する配慮、知識や技術を習得できるようなものに設定しています。

そして当船での実務研修を経て、実際に遊漁船で活躍されている方もいます。

これから遊漁船船長を目指される方へ、まずはお電話にてご相談ください。
銀正丸 遊漁船登録 愛知県第1020号
実務研修問い合せ(伊藤)→TEL:090-2131-9550